グラスパー シリーズ

木造解体や産廃処理場がメインフィールド。
タグチのつかみ機「グラスパー」シリーズは1985年の発売以来、現在も売れ続けている超ロングセラー。
革新的な機構を搭載し、扱いやすさと壊れにくさでは群を抜く。

解体用建機の本領、豊富なバリエーションで解体現場の需要をカバーするタグチの代名詞ブランド。

独自のオリジナルリンク機構

1985年発売以来の
ロングセラー、
使われ続けることで
品質を証明

後発ながら、アタッチメントのメイカーとして着実にポジションを築いていったタグチ工業。その最初の製品がこの「グラスパー」だった。以来、タグチ工業の成長を支えたのみならず、現在もなお売れ続けている超ロングセラーのアタッチメント。

短いシリンダで最大の効果、業界随一の開口幅と軽量化を実現。

長く愛されるのには
わけがある、
ショベルにもやさしい
独自開発の機構

発売以来、35年以上にもわたって使われ続けている理由のひとつが壊れにくさだ。つかみ機ではよくある、アームの損傷を防ぐ独自の機構(オリジナルリンク機構)で、「ショベルにもやさしい」と定評がある。どんな現場でもトラブルを気にせず使えるのが強みだ。

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