ガジラ シリーズ

解体現場ではいつも主役、コンクリートも鉄骨も「砕く・切る」はお任せあれの「ガジラ」シリーズ。
DSカッターは2018年度グッドデザイン賞ベスト100にも選出されたほどの男前。
切れ味が悪いはずがない。

解体用建機の本領、
豊富なバリエーション
解体現場の需要をカバーする
タグチの代名詞ブランド。

タグチ工業が初めて圧砕機の製造をスタートしたのは1993年のこと。その小割機は「ガジラ」と名づけられ、以降、解体の現場で使用されるアタッチメントを次々と発表している。規模の大小を問わず、豊富なバリエーションでさまざまな解体のシチュエーションに対応する。それがタグチの「ガジラ」シリーズだ。

革新のオリジナル・シリンダ

短いシリンダで最大の効果、
業界随一の開口幅
軽量化を実現。

業界屈指の切断力と圧砕力を誇る「ガジラ」シリーズ。そのパワーのベースとなっているのがオリジナルのシリンダだ。ツインシリンダを搭載したカッターと大割機のパワーはまさに驚異的。さらに全長を最短に設計することで大幅な軽量化と、業界随一の開口幅を実現している。

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