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ツインシリンダ大割圧砕機
GUZZILLA 大割機D

同期リンクなしの新製品。維持費も大幅削減!

標準装備の特殊鋼ブレードで、コンクリート圧砕時に現れる鉄筋を切断できます。ブレードは経済的な二面使用タイプ。旋回タイプは3種類。ビル解体や基礎解体など一次圧砕に威力を発揮します。20~22ton クラス[D-211]は開口幅1,300mm!

同期リンクなしの新製品。維持費も大幅削減!

標準装備の特殊鋼ブレードで、コンクリート圧砕時に現れる鉄筋を切断できます。ブレードは経済的な二面使用タイプ。旋回タイプは3種類。ビル解体や基礎解体など一次圧砕に威力を発揮します。20~22ton クラス[D-211]は開口幅1,300mm!

本体クラスを選ぶ

  • D-35B

    本体クラスの目安[ton] 3~5 使用圧力[MPa] 24.5 最大使用圧力[MPa] 24.5 本体長さA[mm] 1000 最大開口幅B[mm] 360 ブレード長C[mm] 100 先端圧砕力D[kN] 240 中央圧砕力E[kN] - 質量[kg] 240

    • Fフリー旋回式
    • S油圧旋回式
    • A自動旋回式
    • 同期リンク
    • 増速バルブ
    • ダブル増速バルブ
    • ツインシリンダ
    • 大型シリンダ
    • アダプタパーツ
    • 二面使用タイプブレード
    • 四面使用タイプブレード
    • オートマ(Aのみ)
    • フリー旋回式

      Fタイプ

    • 油圧旋回式

      Sタイプ

    • 自動旋回式

      Aタイプ

    • 同期リンク
    • 増速バルブ
    • ダブル増速バルブ
    • ツインシリンダ
    • 大型シリンダ
    • アダプタパーツ
    • 二面使用タイプブレード
    • 四面使用タイプブレード
    • オートマ(Aのみ)

寸法図・仕様

  • Fタイプ / フリー旋回式

    D-35BF D-41F D-61F D-71F D-131F D-201F D-211F D-351F D-451F D-481F D-491F
    本体クラスの目安[ton] 3~5 4~5 6~8 6~8 12~14 20~22 20~22 30~37 40~45 45~55 45~55
    使用圧力[MPa] 24.5 24.5 24.5 24.5 31.4 31.4 31.4 31.4 31.4 31.4 31.4
    最大使用圧力[MPa] 24.5 24.5 27.4 27.4 34.3 34.3 34.3 34.3 34.3 34.3 34.3
    本体長さA[mm] 1000 1180 1720 1750 2070 2370 2400 2820 3190 3310 3410
    最大開口幅B[mm] 360 500 630 800 1000 1100 1300 1550 1900 2000 2200
    ブレード長C[mm] 100 110 130 130 170 210 210 240 240 240 240
    先端圧砕力D[kN] 240 343 431 519 725 1080 1160 1380 1380 2250 2060
    中央圧砕力E[kN] - 529 676 794 1120 1610 1730 2110 2110 3370 3150
    質量[kg] 240 370 710 850 1400 2240 2370 3620 5040 6020 6330

    ※Fタイプへは、1往復の油圧配管が必要です。※ガジラシリーズを取付ける油圧ショベルには、アームの補強をおすすめします。※クラスが異なる油圧ショベルには取付けることができません。(2016年1月時点)

  • Sタイプ / 油圧旋回式

    D-35BS D-41S D-61S D-71S D-131S D-201S D-211S D-351S D-451S D-481S D-491S
    本体クラスの目安[ton] 3~5 4~5 6~8 6~8 12~14 20~22 20~22 30~37 40~45 45~55 45~55
    使用圧力[MPa] 24.5 24.5 24.5 24.5 31.4 31.4 31.4 31.4 31.4 31.4 31.4
    最大使用圧力[MPa] 24.5 24.5 27.4 27.4 34.3 34.3 34.3 34.3 34.3 34.3 34.3
    本体長さA[mm] 1000 1240 1720 1750 2070 2370 2400 2820 3190 3310 3410
    最大開口幅B[mm] 360 500 630 800 1000 1100 1300 1550 1900 2000 2200
    ブレード長C[mm] 100 110 130 130 170 210 210 240 240 240 240
    先端圧砕力D[kN] 240 343 431 519 725 1080 1160 1380 1380 2250 2060
    中央圧砕力E[kN] - 529 676 794 1120 1610 1730 2110 2110 3370 3150
    質量[kg] 240 380 740 870 1400 2270 2400 3680 5110 6070 6380

    ※Sタイプへは、2往復の油圧配管が必要です。(但し、D-61S・71S・131S・201S・211S・351S・451S/DK481S・491Sは、回転ラインの背圧が2MPaを超える場合、ドレン配管が必要です。)※ガジラシリーズを取付ける油圧ショベルには、アームの補強をおすすめします。※クラスが異なる油圧ショベルには取付けることができません。(2016年7月時点)

  • Aタイプ / 自動旋回式

    D-35BA D-41A D-61A D-71A D-131A D-201A D-211A D-351A D-451A D-481A D-491A
    本体クラスの目安[ton] 3~5 4~5 6~8 6~8 12~14 20~22 20~22 30~37 40~45 45~55 45~55
    使用圧力[MPa] 24.5 24.5 24.5 24.5 31.4 31.4 31.4 31.4 31.4 31.4 31.4
    最大使用圧力[MPa] 24.5 24.5 27.4 27.4 34.3 34.3 34.3 34.3 34.3 34.3 34.3
    本体長さA[mm] 1000 1240 1720 1750 2070 2370 2400 2820 3190 3310 3410
    最大開口幅B[mm] 360 500 630 800 1000 1100 1300 1550 1900 2000 2200
    ブレード長C[mm] 100 110 130 130 170 210 210 240 240 240 240
    先端圧砕力D[kN] 240 343 431 519 725 1080 1160 1380 1380 2250 2060
    中央圧砕力E[kN] - 529 676 794 1120 1610 1730 2110 2110 3370 3150
    質量[kg] 240 390 730 880 1400 2260 2400 3670 5110 6070 6380

    ※Aタイプへは、1往復の油圧配管が必要です。※使用圧力が低い場合、旋回不能になることがあります。※ガジラシリーズを取付ける油圧ショベルには、アームの補強をおすすめします。※クラスが異なる油圧ショベルには取付けることができません。(2016年7月時点)

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